CraftMILL

 


完全自動型3D-CAMソフトウェア Craft MILL


Craft MILL V9 のバージョンアップ項目

バージョン9 で新たに追加された機能や改良点をご紹介致します。

バージョンアップ項目 [V9.1.2] (サービスリリース)


Windows 8.1 対応

Windows 8.1 に対応しました。
※Windows 8.1 のデスクトップ上アプリケーションとして動作します。


Intel HD Graphics への対応

ハードウェアアクセラレーションを使用して描画を行えるように対応しました。
この対応により、ビュー回転やパン操作等の描画速度が向上します。
※「環境設定(一般設定タブ)」内の[デバイスドライバー/ハードウェア表示を使用(D)]のチェックがONの時、有効になります。


SOLIDWORKSアドインのSOLIDWORKS 2014対応

「SOLIDWORKS 2014」に対応しました。




バージョンアップ項目 [V9.1.1]

Windows 8 対応

Windows 8 に対応しました。
※Windows 8 のデスクトップ上アプリケーションとして動作します。


Windows Aero機能への対応

Windows Aero機能が有効な環境上で、動作するように対応しました。
Windows Aero機能の設定を無効化する必要がなくなりました。


シミュレーション結果表示の高速化

ハードウェアアクセラレーションを使用して描画を行うように改善しました。
この改善により、シミュレーション結果表示ダイアログ内のビュー回転やパン操作の描画速度が向上します。
※「環境設定(一般設定タブ)」内の[デバイスドライバー/ハードウェア表示を使用(D)]のチェックがONの時、有効になります


「加工データ出力(ATC対応)」ダイアログサイズの表示改善

加工データをファイル出力する際、プロファイル数が20件を超えるような場合でも プロファイル件数に関係なく、加工データ出力ダイアログ(ATC対応)を最適なサイズで表示できるように改善しました。


Rhinoceros 5 対応

Rhinoceros 5 (32bit版 / 64bit版)で作成された3Dファイルの読込みに対応しました。


SOLIDWORKSアドインのSOLIDWORKS 2013対応

「SOLIDWORKS 2013」に対応しました。

 




 
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