製品情報
加工サンプル
導入事例
定期講習会
認定試験
サポート
インターフェース
システム構成
機能詳細
部品加工向け
バージョンアップ
システム要件
認定試験のご案内
試験内容・開催概要
合格者プロファイル
弊社は、1981年発売の自動プログラミングシステム「TOOL-I」を皮切りに、創業以来一環して金型設計製造支援システムの開発・販売に取り組んでまいりました。おかげさまで現行のCAM-TOOL は、金型業界を中心に多くのユーザ様にご利用いただいており、システムの社会的知名度もあがっております。そこで弊社は、CAM-TOOL に対する知識・操作技術が弊社規定の一定レベルに達した方を認定技術者とする制度を導入いたしました。
認定試験の意義
認定試験は単に技術力を問うための試験ではありません。受験の大きな目的として、自分の技術力を客観的に判断できること、 CAM-TOOL の利用技術を向上させることがあります。効果的な環境設定やショートカットの使い方、的確な図形選択の方法などオペレーション時間の短縮に役立つ内容のほか、きれいな切削仕上がり面を実現するための直彫り加工方法について出題します。有効な操作方法、加工技術の再発見につながる可能性があります。この試験を通して一度ご自分の技術力を点検されてみてはいかがでしょうか。